ヘルニア⇒すべり症⇒【第1章】脊柱菅狭窄症⇒【第2章】側弯症・脊柱変形と苦しみ続けた日々に別れを

腰痛に約20年苦しんでいるMackee(マッキー)の脊柱菅狭窄症手術&保険・お金のリアル体験記

お手軽になっていたアフラックの医療保険請求

2025-05-19

いつの間にかお手軽になっていました、さすがアフラック!

アフラックの医療保険(医療特約)の給付金請求が簡単になっていました!
今回、再び手術・入院したMackeeです(その話はおいおいブログに書いていきます)。

ネットでアフラックのWebを見るとインターネットからの手続きが簡単!便利!とのお勧めが出てきました。
ただ。ネットから手続きを進めたかったのですけれど、Webでその情報を持たのが入院中。診断書用紙のプリントが出来ないためにコンタクトセンターに電話して郵送で送ってもらいました。

送られてきた書類の中に説明のパンフレットがありました。

診断書の提出を省略できる場合があります

うおお、それはありがたい!
早速条件を確認してみましょう。契約から2年未満と2年以上では条件が異なります。
私は2年以上、その条件は・・・

・入院 :30日以内
・手術 :がん(悪性新生物)以外に対する手術
1回の入院につき手術回数が1回

入院30日以内だ、診断書いらないぞ!
と一瞬思いましたが、手術が2回ありましたので、結局診断書が必要になりました(^^;

細かい情報はアフラックのこちらのWebを参照して下さい。
保険金請求連絡ご請求に必要な書類について保険種類・請求内容に応じた必要書類のご案内

とはいえ。
このブログに書いた入院手術ですと、入院期間は2週間、手術は1回ですので、今の制度ですと診断書が不要になります。
診断書はお願いすると2週間以上の期間に加えて数千円の文書費が必要と、時間とお金がかかります。このようにそのどちらも節約できて手軽に医療保険が請求できる仕組みがあるのはても助かります。

次の機会があったら、忘れずに活用したいと思います。
って『次』はない方が良いですけどね(笑)

  • B!