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WWDC21まとめを見て、手持ちのデバイスがアップデート対象になっていたのでホッとした

WWDC21まとめを見て、手持ちのデバイスがアップデート対象になっていたのでホッとした

気がつくと、身の回りにApple製品がいっぱいあるmackeeです(^^ゞ

6月7日=日本時間6月8日未明にAppleの開発者向けカンファレンス「WWDC21」が開かれました。ネットのテック系ニュースは、WWDCの話題だらけですね。

iPhoneを持ち歩き、Macbookで仕事をして、iPadでモバイル中に原稿を書き、Apple Watchで睡眠やアクティビティを管理している自分としても興味をもって読んでいます。その中でも、まとめが素晴らしいのがエンガジェット日本版さんの記事です。
5分でわかるWWDC21まとめ。iOS 15、iPadOS 15、watchOS 8、macOS「Monterey」発表
https://japanese.engadget.com/apple-wwdc21-214044400.html

興味のある方はぜひお読み下さい。

今回はハードの発表はなく、OSアップデートとサービスの紹介でした。
マスク顔対応顔認証のような困っている問題解決があるか?といった新機能以上に、私がいつも気ににしているのが

OSアップデートの対応機種はなにか?

というところ。
毎回最初に対応機種を確かめます。
今年は最新バージョンのOSで使っている手持ちの製品すべてがアップデート対象となっていたのでホッとしました\(^o^)/
対象となるハードは、


iPhoneは6S以降
Apple WatchはSeries3以降
iPadは…
無印iPadは第5世代以降、iPad mini 4以降、Pad Air 2以降、Pro系は全機種
Macは今の最新OS Big Sur が動いているモデル

となっています。
ほぼ最新機種のiPhoneとMacは大丈夫として、サブ機として使っているiPhone8、荷物を少なくしたいときのモバイル機として使っているiPad mini4、すでに1日2回以上充電が必要なApple Watch Series4など、ちょっと古めのApple製品ユーザーとしては買い換えなくても最新OSのが使えるのはありがたいですね(笑)。

 

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